健康への近道 - 第77号


福岡 整体 カイロプラクティック HOME > 健康への近道 - 第77号

ストレッチは良いの?悪いの?

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

              ~健康への近道~

                  第77号

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

こんにちは!まごころカイロプラクティックの林です。

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

今年初めてのメルマガになります。

しかも77号で良いことが起こりそうな感じです♪

今年も週一回のメルマガですが、まずはメルマガ発行100号突破を目指して頑張ります。

■ストレッチは良いの?悪いの?
■編集後記

___________________________________

ストレッチは良いの?悪いの?

___________________________________

ストレッチには「した方が良いという先生」と「しない方が良いという先生」がいます。

これに関して私の意見は「時に正しく、時に間違っている」です。

実際、私は疲労回復・腰痛や坐骨神経痛の予防を目的としてストレッチをします。

その一番のポイントとしては「ほどほどにやること」です。

ストレッチにはメリット/デメリットがあります。

メリット
・身体が柔軟になる。
・全身の血行が良くなる。
・肉体や精神に活力を与え、疲労を回復させる。
・慢性症状や怪我の予防
・老化の予防

デメリット
・強く伸ばすと筋繊維を傷めてしまう可能性があります。
・無理に伸ばそうとするとさらに硬くなることがあります。

筋肉の基本的な性質として、筋肉には収縮という機能はありますが、
はじめにある筋肉の長さ以上に伸びる機能はありません。
それを無理に伸ばすと筋繊維を傷めてしまいます。

私は筋肉の収縮の繰り返しで溜まった疲れをぼぐすぐらいのイメージでやっています。

ストレッチを始めると、多くの人がこんな願望を抱き始めます。

「もっと伸ばして柔らかくなりたい」

「股関節を180度開脚させたい」

思い当たる節がありませんか???

これを我流でやろうとすると、

多くの方が、「股関節、腰部、頚部」

こういった所を傷めてしまいます。

…実は私もこの経験者です(-_-;)

もし本気で柔らかくしたいと思うのであれば、プロに習ったほうがいいですよ。

私がお伝えできるストレッチは、「疲労の回復・慢性症状の予防」のストレッチです。

色んな失敗を経験し、自分なりに傷めない方法をまとめました。

http://ameblo.jp/magocoro-chiro/entry-11163772102.html

「何を目的としてストレッチをやるのか?」

これを決めてやらないと、もっともっとになるのでやり過ぎに繋がります。

ここは注意が必要です!

今日はここまで。

___________________________________

■編集後記

___________________________________

ストレッチしても、あまり芳しくないという方は是非ご相談ください。

http://magocoro-chiro.com/

___________________________________

メールマガジン「健康への近道」
☆発行責任者:林 圭昭
☆まごころカイロプラクティックHP:http://magocoro-chiro.com/
☆問い合わせ:info@magocoro-chiro.com

[メルマガバックナンバー] 

ご予約・ご相談はこちらから

ご予約・ご相談

PageTop

無料メールチェック

ご予約・ご相談

メルマガ登録

[バックナンバー]
 

まごころカイロブログ

ほぼ毎日更新中!
「自分でできる健康法」
  ↑ここをクリック↑
施術と並行して行う事で
治癒力が高まります!
是非参考にしてください!!

メニュー

無料サービス

症状別の解説

当院のご案内

まごころカイロプラクティック

住所:〒813-0034
福岡県福岡市東区多の津5丁目32番20号 グリーンライフビル1F

電話:092-409-3735




まごころカイロプラクティック 住所:〒813-0034福岡県福岡市東区多の津5丁目32番20号 グリーンライフビル1F 電話:092-409-3735


福岡 整体 カイロプラクティック HOME - 施術内容 - 検査説明 - 料金 - お客様の声 - 当院のご案内 - ご予約・ご相談

身体の悩み無料相談 - プロフィール - メルマガバックナンバー  - プライバシーポリシー - サイトマップ


掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断転写・転載・公衆送信などを禁じます。